ポン酢のつぶやき

バ~イセコbyQUEEN

三寒四温、そろそろ春の準備はOKですか?
暖かくなったらすること、そう自転車ですね!
ということで、しみっちゃんがかっこいいバイセコvideoを作りました。

https://vimeo.com/119623293

松山市街がいつもと違って見える。
一体どこなのか分かるかな。(ポン酢)

ありがとうございましたm(._.)m。

昨晩「ホームページを見ました」とお客様がご来店。
「ホヤケンノートも読んでます。ブックマークもしてます」とのこと。

初めてです!

「想像してたよりも・・・若い」とも言われました。

そうかもしれません。。。
でも(でも?)嬉しかったですヽ(´▽`)/。

お帰りの時に見つからなかった小銭を、今日掃除して見つけました。
10円玉でした。
お預かりしていますので、よろしければ、是非またご来店願います。
心よりお待ちしています。(ポン酢)

ズレズレ草

どこかズレてる夫婦の会話。

女「瑛太って知ってる?」

男「え?照英?」

女「・・・。」

気を取り直して 「奥さんが、え~っと何だっけ、『タイムマシーンにお願い』カバーしてて、」

男「あ、木村アエラ?」

女「・・・・・。(カエラだよ、惜しいけどね。)」


別の時。

女「ヤクルトの山田哲人選手って、『ごちそうさん』に出てた人に似てない?」

男「誰に?」

女「え~っと、大阪の、西門くんの同僚の」

男、皆まで言わせず「藤井さん?」

女「それ、即答ですか・・。」

男「西門くんの方が凄くないか?」


あぁ、ズレズレ草。(ポン酢)


01

お久しぶりです。一コマ宗ちゃん。

埼玉から無事帰って参りました。
休みを取るとその前後に様々な用事がしわ寄せされて、気忙しく日々を過ごしてしまいました。
おまけにniftyとの推奨環境が合わずに(IE11がよろしくないとの事)、このブログのお絵描き機能が使えなくなってしまいました。
「もう宗ちゃんも描けないな~」と思っていたところ、PCのペイントソフトを使えばいいとお客様から教えて頂きました。
おぉ!なるほど、描けましたよ!ありがとうございますm(_ _)m。
というわけで、ご無沙汰でした、「一コマ宗ちゃん」勝手に復活です。

04


普段サッカーを見る人も見ない人も、きっと昨日は日本代表の試合が話題になったはず。
結果は残念だったけれど、後2試合あるよ、ネバーギブアップニッポン!
そして連敗中の愛媛FCも、21日に大分と試合があるでよ~。
ついでにカープも復活して欲しい。(ポン酢)

「猫だましい」

「猫だましい」 河合隼雄著 新潮社 という本を読みました。

人間という存在全体を「心」と「体」に区分した途端に失われるもの、それを「たましい」と考えてみてはどうであろう。それは連続体の本質である。(本文抜粋)

いきなりこれだけを抜粋してもナンですが、続きも含めて大雑把に意訳すると、
心と体を区別し人間を「物体」とすることにより発展した近代科学は、人間の心と体の連続体としての全体性、すなわち「たましい」を失ってしまった。
たましい、それ自体を取り出すことは出来ないが、そのはたらきを顕現するものとして猫を語ろう。
ということでしょうか。

猫の、なにか不可解さ、信頼し難いような感じ、人間に対する独立の立場が、たましいの、とらえどころのなさを語るのに適当なのでしょう。
ま、難しいことを言っているようですが、臨床心理家らしく、猫好きの理由を説明している(言い訳?)のですね。
内容は、猫を主人公、ないし重要な登場人物とする物語が紹介され、猫好きのための読書案内になっていて、お気楽に読んで楽しめます。


身近にみても、やはり猫にはコントロール出来ない部分があるようです。
以前飼っていた黒猫の「アル」のこと。
普段はゆったりとした本当におとなしい猫なのですが、極々たまに、スイッチが入るとかなり凶暴になるのです。
爪で引っかいたり噛んだりといったことですが、人の瞼や首筋、いわゆる急所を狙ってきます。
その攻撃の的確な残酷さ!
今まで機嫌良くいたと思っていたら、こちらが何もしていないのに、まさに豹変して突然に爪を立ててくるとは。
なんとも不可解でした。

今の猫の「宗」はそこまでの大胆さはないのですが、やはり遊びの中に野生を感じる時があります。
人が通るところに待ち伏せしていて、パッとジャンプして飛びかかり、こちらが驚くのを楽しんでいます。
猫が人を狩っているんです。
そんな時の宗は、瞳がキラキラして、とても綺麗。
襲われているのに(かなりビックリする)、感心してしまいます。
アルも宗も、こちらの理性では理解できない部分があって、確かにそこが「美」であったり、魅力のひとつである気がします。

古今東西の猫の不可思議な魅力が知りたい方は、「猫だましい」を是非ご一読あれ。
ただし、「猫だまし」に合うかもしれませんけど。(ポン酢)



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在りし日のアル。
目は銀杏色で瞳は黒に青が入ってエキゾチック、黒い毛並みはツヤツヤしていた。




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待ち伏せじゃないけれど、飛びあがる寸前の宗。
しっぽにジャンプする意志が露れている。
いつも決して爪は立てない。ただ驚かすのみ。

カーリング見ました。

日本チームは結果4勝5敗で5位、予選リーグ敗退となりました。
特に最後のスウェーデン戦。
日本は世界ランキング1位のチーム相手に健闘するも、惜しいところでミスが出て負けてしまいました。
競技素人の私が見ても、スウェーデンチームのショットの強さ、安定性は抜群、男子並みでした。
やはり体格の差も大きいのでしょうか。
アジアのチームには、正直、あのパワーを身に付けるのは難しいかも。
全ての国際競技に言えることかもしれませんが、勝つためには、日本ならではの工夫、技術、戦術の革新性が求められると思います。
が、ともかく今は「お疲れ様でした。ソチ五輪を楽しませてくれてありがとうございました」と言いたいです。

そして、ジャンプ団体銅メダル獲得、良かったですね。
深夜すごく遅いので見ないでおこうと思ったんだけど、やっぱり見てしまいました。
団体競技がすごく好きなのです。
中学時代に剣道部で団体戦してたからかもしれない。(ポン酢)

カーリング見てます。

ソチ五輪のカーリング競技が始まっています。
今のところ(カナダ戦前)日本は2勝3敗と苦戦が続いています。
これからランキング上位チームと当たっていくので、厳しい戦いになると思いますが、チームワークで頑張って欲しい!

この日本代表チームは「北海道銀行フォルティウス」のメンバーです。
「シムソンズ」「チーム青森」と活躍した小笠原歩(旧姓小野寺)と船山弓枝(旧姓林)が中心となり、吉田知那美、小野寺佳歩、苫米地美智子を加えた5人。
特に1978年生まれの小笠原と船山は一度引退、結婚、出産を経て、また現役に復活しました。
カーリング競技は比較的選手寿命が長く、特にスキップ(最終投者)は経験のある年長者が多いのです。
2010年の優勝国スウェーデンのスキップは43歳でした。
日本がカーリング強豪国になるためには、選手層の厚みと底上げ、つまりベテランの彼女達の活躍が必要なのです。
もちろんこの大会でも上位に入って欲しいけれど、次の2018年の平昌五輪まで見据えて、応援しています。(ポン酢)


追記

日本のチームワークの良さが出たのは、例えばカナダ戦の第4エンド。
スキップ小笠原の最終投、後攻の日本はドロップショット(置きに行くゆっくりとした投石)を決めれば、ナンバー1,2のストーンになり2点獲得できる場面でのこと。
小笠原のショットはやや弱く、このままではナンバー1まで届かないかもしれない。
普段はスイープに加わらない船山まで加わり、3人で懸命に氷を掃く。
指示役の小笠原も見つめる中、スイープで距離を伸ばしたストーンは、無事ナンバー1になる。
到達を知らずに未だ夢中で掃き続ける小野寺の背中を、「大丈夫、届いたよ」というように軽く叩く小笠原。
まさにチームワークの得点でした。

愛媛マラソン

昨日は愛媛マラソン、知り合いの方々を沿道で応援してきました。
前日までの寒さも和らぎ穏やかな日差しの中、コース残り2kmの地点での応援です。
切れ目なく続くランナーの中から、知人を見つけるのは、なかなか難しいです。
上手く見つけて応援出来ることもあれば、気づかずに通り過ぎてしまうことも。
それでも何人かには声援を送ることが出来ました。

コースが変更された2010年の大会から、毎回沿道で応援しています。
「ただ走っているのを見てるだけなんじゃないの」と思われるかもしれませんが、それこそ何千人という人がゴール目指して通りすぎて行く、それを見ているだけで面白いです。
根っからのスポーツ観戦好き、野次馬なんでしょうね。

今年は仮装の人が、例年に比べて少なかったように思います。
「仮装して走る」ことについては、肯定否定いろいろな意見があるようです。

今回も私が見たところでは、
「フーテンの寅さん」 二人。
「白鳥」 すごく走るのに邪魔そうでした。まず男性、かなり後ろから女性と、もしかして御夫婦?
「サラリーマン」 スーツにネクタイ、さすがに足元はランニングシューズ
「なすび」 ???
「坊っちゃん」 裸足だったのはなぜ?

応援好きの私の個人的な意見は、見ている人も楽しませてくれる仮装肯定派です。
    
普通に走っても大変なのに、わざわざもっと大変な格好して、本当にご苦労様です。
人の迷惑にならない仮装なら、「市民マラソン」の特徴としてアリではないでしょうか。
しかしこの自主性に任せる「マナー」というのが、「安全」との兼ね合いで難しいのかな。

こんな楽しい大会も、ランナー、スタッフ、たくさんの方たちの努力協力があってこそです。
皆さまありがとう!&お疲れ様でした!(ポン酢)

プリ・リル・ベイビー

先日、あるお医者様に教えて頂きました。

ハイハイをたくさんした子は肩が強い。

赤ちゃんの時にハイハイをする時間が長いと、肩の強い子になるそうです。

可愛い子にはハイハイをいっぱいさせた方がいいんですね。
 
 

 

可愛いベイビー、ハイハイ♪ ┐(´∀`)┌

 


え~、この歌は1961年にコニー・フランシスが歌ったのを、日本では62年に中尾ミエがカバーして100万枚を超える大ヒットになりました。

1962年生まれの野球選手と言えば、秋山幸二、愛甲猛、広澤克実などです。

埼玉出身の私ですが、西武ライオンズ黄金期を支えた秋山選手の勇姿は今でも覚えてます。

最近も、2月2日のソフトバンクの宮崎キャンプにて、

「午前10時前、選手が姿を現し、サインボールをスタンドに投げ込むと、ファンから歓声が!中でも、秋山監督が三塁ベンチ前から、一塁側スタンドにノーステップで、投げ込むととどよめきが起きていました。王会長も笑顔で姿を見せていました」
ニッポン放送ショウアップナイターより

今も本当に格好いいです。

これも、いっぱいハイハイしたおかげかな?バブー!(ポン酢)

小心者

こう見えて(?)私は小心者です。
 

 

スーパーのレジで「何か会計が違っているみたい・・・」と思っても言い出せない。
店を出て人のいない所で、こっそりとレシートを確認する。

パトカーや警察官を見ると、緊張する。
姿勢が良くなり、作り笑いを浮かべることもある。

1本の飲み物を複数の人数で分ける時、均等になるかハラハラドキドキする。

洋服本体は捨てたのに、替えボタンが捨てられない。

お米を研いでいる時に数粒流してしまったことを、2,3分位くよくよする。

チンチン電車の降車ボタンを押す時に、かなりドキドキする。

ブログをアップした後、数時間はハイテンション。 
 

 

人間て、矛盾してるよね。(ポン酢)